暮らしのお金に、見通しを。
給料日前、
手元のお金は足りる?
お金が入る日と、払う日を並べるだけ。
残高が少なくなる日を見つけて、これからの暮らしを考えられます。
無料・登録不要 / 保存して、続きから使えます
たとえば、こんな見通し 架空のサンプル
10月1日 いまの残高
60,000円
10月15日 家賃の支払日
−25,000円
10月25日 給料が入った日
165,000円
給料が入る前に、25,000円足りなくなる。
月全体の収支だけでは見えない、支払いのタイミングが分かります。
家賃7万円・給料20万円・日常生活費は月31,000円の例。10月1日は入出金前、以後は日末の残高です。
はじめ方は、3つだけ。
- いまの残高を入れる現金・預金と、月々の生活費。
- 入る日・払う日を追加給料、家賃、カードなどの予定。
- 残高カレンダーで確認日付を選ぶと内訳が分かります。
入力した金額を、このツールから運営側へ送信・保存することはありません。
計算はブラウザー内で行います。「この端末に保存」を押すと、このブラウザー内に保存されます。
あなたのお金の見通しを作ろう
まずは残高から。操作の見本を見たいときは、下の「サンプルを試す」を押してください。
お金の見通しカレンダー
入る日・払う日を並べて、これからの手元のお金を見通しましょう。
登録不要。入力内容はこのツールから送信しません。保存はこのブラウザー内です。
1. 手元のお金と生活費
2. 収入・支払いの予定
入力した予定での見通し
日末の残高カレンダー
その日の収入・支払い・生活費を反映した残高です。同日の入金と引落しの処理順は含みません。
カレンダーは金額を短く表示。日付を選ぶと正確な金額と内訳が分かります。
日ごとの金額を一覧で確認
| 日付 | 収入 | 支払い | 生活費 | 日末残高 |
|---|
困りごとに合わせて、次の一歩へ
支払いが気になるときは、相談方法や使える支援の確認へ進めます。
給付や支援は条件を確認するための案内です。未確定の給付額は残高から分けて考えてください。
計画を保存して、続きから使う
端末内保存はこのブラウザー専用です。別の端末へ移すときはファイルを書き出し、読み込んでください。
計算方法と入力のコツ
日末残高=前日の残高+予定収入−予定支払い−その日の生活費。金額未定の予定は計算から除き、未計上として件数を表示します。
毎月の生活費はその月の日数で均等配分し、1円未満の端数を月の初めの日から1円ずつ配ります。月途中からの期間は、その期間の日数分だけ計上します。
休祝日に合わせた銀行引落日の移動、利息・税の独自計算、口座間の資金移動は自動計算しません。実際の予定日と手取り額・支払額を入力してください。日常生活費、カード引落し、個別支払いの重複にも注意してください。
入力した予定に基づく試算です。空欄や未定項目がある場合、表示残高は生活費全体を含んだ金額ではありません。変更案の比較は同じ開始日・期間で行います。